子供時代のポケモンカードの思い出、そして現在

 

私自身が、ポケモンカードに初めて触れたのは、小学生の時だと思います。

なんか友達の家に遊びに行った時に、机の上に置いてあったので、許可を取って見せてもらったのでした。

その時は、ポケモンにこういうカードゲームがあるんだなぁ、くらいに思っていました。

で、そのあとに、ポケモンカードGBとかいうゲームボーイかなんかのゲームが出たので、親に頼んで買ってもらったのでした。

そのゲームは、かなり面白かったので、しばらく遊んでいた記憶があります。

そこで、まぁなんか大体のポケカのルールを覚えた記憶があります。

なんとなく、そのゲームで遊ぶだけで、ルールを覚えれるのですから、今考えれば、かなり名作だと思います。

ポケカ好きで集めていた人は、小学生時代一人いましたが、そのカードはどうしたのであろうか?

今もきれいに持っていれば、それなりの価値はあるのかもしれないと思うが。

で、まぁ、それから28年くらい経過して、昨今のポケカブームの時代になるのですが。

ルールの根本的な部分というか、遊び方自体は、昔から変わっていないと思うが、ルールはかなり整備されたと思います。

昔のポケカが、きれいなのであれば、それなりの価値が出てきたので、コレクションというか一種の投資といえば、そういうのも含めてのブームなのでしょうが。

私としては、純粋にルールを覚えて、今度はしっかり遊んでみたいかなぁと思うのですが。

まぁネット上で対戦相手を見つけて、遊ぶのもいいのですが、まぁデッキ二つ用意して、自分なりに、あーするか、こーするか、と、一人回ししている方が気が楽なのですが。

一人で、時間あるときに、並べて、ゆっくり効果とか確認するのが、まぁこの年齢になったら、それで十分楽しめるのであって。